- 新商品


ボディを可能な限りマウントしてもボディとタイヤが接触することを防ぎ、高速コーナーで優れたステアリング特性とクルマの安定性向上させることが出来ます。
リアサスペンションのストローク量に応じて、リアタイヤのトー角を変化させることで、より速いコーナリングスピードを実現させます。
リアトー角の変化量はリンケージロッドの取り付け角で微調整が可能です。
リアキャスター角は -2度。
メインシャーシ後部の剛性を大幅にアップさせることでクルマの旋回性をあえて落とし、極端にローグリップな路面やトラクションロールを伴うようなハイグリップ路面での操縦しやすさを実現します。
ボディを可能な限りマウントしてもボディとタイヤが接触することを防ぎ、高速コーナーで優れたステアリング特性とクルマの安定性向上させることが出来ます。