

9.5Tは、標準(10.0T) よりわずかに硬く、加速時にリア エンドのサポートを調整、わずかに硬めのスプリングはリア グリップの低減やジャンプ後の着地安定性をUP。好みに合ったハンドリング特性に微調整可能。
キット純正のプラスチック製のスペーサーと交換。7075-T6より削り出され、長寿命でステアリング リンクによる負荷時もサーボ セーバーのスムーズな動きを効果的に維持。
キット標準カーボンメインシャーシよりも約13g重く、カーペット路面やハイグリップのアスファルト路面など、より低重心化したい場合に最適です。シャーシ形状や肉抜き形状を最適化し、最適なシャーシフレックスが得られるようにデザインされています。
メインシャーシ後部の剛性を大幅にアップさせることでクルマの旋回性をあえて落とし、極端にローグリップな路面やトラクションロールを伴うようなハイグリップ路面での操縦しやすさを実現します。
7075-T6製、ハードアルマイト加工済み。
軽量設計 (0.65 グラム) により、駆動系の重量を削減し、最高のパフォーマンスを実現。
前後/センター、全てのデフに取り付け可能。
2018年IFMAR 1/10GPツーリングカー世界選手権(1/10th IC track)において、ファイナル5台進出&予選TQ&優勝の鮮烈デビューから4年。2022年IFMAR世界選手権では進化した IF15プロトタイプが、ファイナル9台進出&予選TQ&スーパーポール獲得&優勝の圧倒的ポテンシャルを発揮。
この衝撃的なリザルトを達成したIF15プロトタイプが、いよいよIF15-2として市販化。
最強進化1/10GPツーリングカーIF15-2がキミをさらなる高みへ誘う!
さあ行こう! テッペンへ!
"2023年JMRCA全日本選手権から2024年TITCにかけ幾多の実戦でのテストを行い開発されたIF14-2 MID。 サスペンション、駆動系の基本構造はIF14-2チームエディションから継承。 前後の駆動ベルトを等長化し、スパーギヤをホイールベースのほぼ中央にレイアウトすることで前後の重量配分を大幅に変更。 IF14-2の安定感のある走りに加え、よりコーナーが速いクルマへと進化。 主要スペアパーツ、オプションパーツはIF14-2と共通。 速く、そしてイージーに。 従来の分割式サスペンションホルダーは細かなセッティング変更が行える一方で、重量増やセッティングの複雑化といったデメリットがあった。 IF14-2 MIDでは前後サスブロックを一体型とし、セッティングと組立ての簡略化を実現。 コンディションの維持がしやすくなり、より簡単にサーキット走行を楽しんでいただけるように進化。 従来の分割式のサスペンションブロックをオプションとして使用することも可能。"
IFB8用ショックストローク&リバウンドゲージ。サスペンションセットアップで重要なショック長を、車体に取り付けた状態で簡単に測定可能。60mm~150mmまでのストロークに対応。IFB8以外の車種にも使用可能。
キット標準カーボンメインシャーシよりも約13g重く、カーペット路面やハイグリップのアスファルト路面など、より低重心化したい場合に最適です。シャーシ形状や肉抜き形状を最適化し、最適なシャーシフレックスが得られるようにデザインされています。