

9.5Tは、標準(10.0T) よりわずかに硬く、加速時にリア エンドのサポートを調整、わずかに硬めのスプリングはリア グリップの低減やジャンプ後の着地安定性をUP。好みに合ったハンドリング特性に微調整可能。
メインシャーシ後部の剛性を大幅にアップさせることでクルマの旋回性をあえて落とし、極端にローグリップな路面やトラクションロールを伴うようなハイグリップ路面での操縦しやすさを実現します。
IF18-3やIF15-2などのクラッチナットにジャストフィットする調整ツール。上面を平面とすることでナット締め込み時に力が入れやすく、硬いクラッチスプリングでも容易に組み込みが可能になります。