


高温時やダスティな路面での走行など過酷な条件において高い耐久性を発揮します。ベルトの歯形はハードかつ高精度。プーリーの歯形、材質との相性も良く、駆動効率に優れています。
ユニバーサルシャフトのピン位置を90度移動させるこ
とで、高負荷時にこれまでよりもスムーズな駆動伝達が可能になり、サスペンションの路面追従性がアップ。
スムーズかつ“より曲がる”ステアリング特性を実現します。
材質やコーティングを見直し、従来品よりも大幅に耐クラッシュ性、耐久性がアップしました。度重なる走行でもシャフトに傷がつくにくく、長期に渡り良好なコンディション維持が可能です。
7075材にハードコーティングを施したIF18-2用ピニオンギヤに歯数は異なる新ラインナップが登場。 使用するエンジンやコースのレイアウトに合わせてギア比を細かく設定できます。
フロントショックステーLD(レイダウン)は従来のR0081(キット付属)よりも一段階寝かせられるダンパーステー。R0081の一番寝た穴位置がR0336の中央の穴位置になります。最近のボディーを搭載した際にもボディーに干渉しない様に低く設計されています。厚みは2.5mm
ステアリングレスポンスやリヤトラクションの向上を実現する高精度アルミ削り出しのスプリングガイド。ハードコーティングを施すことでスプリングとの接触部分の耐久性を確保し長期に渡り良好なコンディションを維持できます。