

フロントアッパーアームホルダーとアッパーデッキの間に挟むことでロールセンターやキャンバー変化率を適正化しスムーズかつハイスピードなコーナーリングを可能にします。
ボディーマウントは3.5mm(ボディーピン1段階分)低くマウントされ、低重心化にも貢献。T266 ALU HBP MOUNT (Black/2pcs)を使用する事によりボディーの搭載方法を水平タイプにも変更可能。ショック取り付けポジションは内側の3か所のみに省略し、耐クラッシュ性も高めています。
キット標準のクラッチベルに対し、さらにハード特殊コーティングを施したスペシャルクラッチベル。優れた耐久性と軽量化を両立。抜群なクラッチミートを実現します。2018年 世界選手権優勝車にも使用されたパーツ。
OS12エンジン専用のエンジンマウント。エンジンのクランクケース底面をシャーシぎりぎりまで下げることで低重心化に貢献。本体サイドには冷却フィンを設けることでエンジンの放熱を助けオーバーヒートを防ぎます。(OS以外のエンジンではクランクケースとシャーシが干渉する場合があり使用できません)
フライホイールのピンに引っ掛けるのではなく、ピンとピンの間に設置するタイプのフライウエイト。クラッチミート力が大きいのでO.S. 製 12TGのようなベーシックエンジンでも容易にクラッチミートできます。付属のセットスクリューを使いフライウエイトの重さを変えることで、ミート力の変更が可能。ハイエンドエンジンにも使用可能。
耐久性の高い特殊ラバーを採用することでキット標準のソフトラバータイプよりもロングライフを実現しました。特にハイグリップなワイドタイヤを装着するIF15Wでは効果大です。
キット標準のピストン(φ1.1×2個穴)と穴の総面積を大きく変更することなく3穴としたピストン。ハイグリップ路面においてスムーズなコーナリングを実現します。フロントへの使用を推奨。同社IF18にも使用可能。
フロントアッパーアームホルダーとアッパーデッキの間に挟むことでロールセンターやキャンバー変化率を適正化しスムーズかつハイスピードなコーナーリングを可能にします。