




サーボホーン長を17,18,19,20mmの4段階に調整可能なサーボホーンです。レーバー長を1mm間隔で段階的に変更出来るため、定量的なセッティンが可能となります。
高強度アルミ合金から高精度に削り出し、ブラックアルマイトで仕上げました。
IF14以外の車種にも使用可能です。(セレーションサイズ 23)
サスペンションジオメトリーを最適化した、新設計のリアアップライト。リアトー角0°。
アッパーアーム取付け位置を従来品よりも高く変更したため、アッパーアームスペーサーは2mm減らして使用してください。
ハードとグラファイトをラインナップ。ハードは幅広いコンディションに対応し、安定したグリップを発揮します。
ハイグリップな路面ではグラファイトが適しています。クルマの動きを機敏にしたい場合にも適しています。
ハードよりも剛性の高いグラファイト材を使用した、スーパーハードロアサスアーム。
ハイグリップ路面や、ステアリングの初期レスポンスを高めたい場合、クルマの動きを機敏にしたい場合に適しています。
T358スペアパーツ
高品質な64チタン材から削り出された六角ソケットヘッドスクリュー。
一般的なボタンヘッドよりも頭部外径寸法が大きい(約3.7mm)ため、しっかりパーツを固定したりすることが可能です。
新設計のステアリングブロック。新たにステアリングアングルストッパー機能を内蔵し、ステアリングの切れ角を任意の角度に設定することが可能です。
ハードとグラファイトをラインナップ。ハードは幅広いコンディションに対応し、安定したグリップを発揮します。
ハイグリップな路面ではグラファイトが適しています。ステアリングレスポンスを良くしたい場合や、クルマの動きを機敏にしたい場合にも適しています。
キット標準(5mm)より薄いアルミ六角ホイールハブ。トレッドを狭くする場合に使用します。
フロントに使用すると、ステアリングレスポンスが向上します。リアに使用すると、トラクションが向上します。
キット標準のフロントドライブシャフト(42mm)よりも、ショートタイプ(41mm)のフロントドライブシャフト。
リニアなステアリングフィーリングで、オーバーステアな状況で使用すると運転が楽になります。
トップデッキのアッパーバルクヘッドの固定部分を連結することで、シャーシフレックスを調整します。板厚1.0mmのカーボンプレートから、高精度に切り出されたこのアッパーバルクヘッドブレースは、前後バルクヘッドの剛性を変えることで、シャーシフレックスを変化させ、ステアリングおよびトラクション特性を変えることが出来ます。
フロントに取付けた場合:高速コーナーでのアンダーステアが低減され、低速コーナーではアンダーステア気味になります。
リアに取付けた場合:リアの旋回が出てアンダーステアが低減され、トラクションがやや下がります。
D.J.CVDのGクリップが走行中に外れてしまうというアクシデントを防ぎます。
約0.2mmという薄さの収縮チューブで重量増も気になりません。また、グリスの飛散を防ぐ効果もありメンテサンスサイクルを伸ばし、パーツの寿命も伸びます。使用する際は約10mmの長さにカットしてジョイント部に嵌め、熱を加え収縮させてください。
サーボホーン長を17,18,19,20mmの4段階に調整可能なサーボホーンです。レーバー長を1mm間隔で段階的に変更出来るため、定量的なセッティンが可能となります。
高強度アルミ合金から高精度に削り出し、ブラックアルマイトで仕上げました。
IF14以外の車種にも使用可能です。(セレーションサイズ 23)