


軽量・高剛性・高精度チタン製4.9mmボールエンドセット。スチール製に比べ、約8g(約47%)の軽量化が可能。ボール部表面をなめらかに仕上げているため、スムーズな作動が長期に渡って維持できます。
センターウェイト15g、アルミメカプレートマウントに装着可能な、7.5グラムバランシングウェイト。装着位置、個数で重量バランスの調整が可能です。
ハードよりも剛性の高いグラファイト材を使用した、スーパーハードロアサスアーム。
ハイグリップ路面や、ステアリングの初期レスポンスを高めたい場合、クルマの動きを機敏にしたい場合に適しています。
軽量・高強度の超々ジュラルミン(A7075)を用いることで、標準のスチール製に比べ約36%の軽量化を実現した、軽量D.J.CVDクロススパイダー。硬質アルマイト処理を施すことで高い耐久性も両立。T227LW 軽量D.J.CVDと組み合わせて使用することで、ドライブシャフト1本辺り約2gの軽量化が可能。
リアショックタワーのアッパーバルクヘッドへの取付部の剛性を落とすことで、リアバルクヘッド周りの剛性を落とし、シャーシ全体のフレックスを増加させ、リアの旋回をスムーズにします。
HBP(ホリゾンタルボディポスト)用
IF14-2 Team Edition (TE) をMIDレイアウトにコンバートするコンバージョンセット。スムーズなコーナリング特性によりリアタイヤの負担を減らし、レース後半まで安定したラップタイムで走行することが可能となります。
サスペンションジオメトリーを最適化した、新設計のリアアップライト。リアトー角0°。
アッパーアーム取付け位置を従来品よりも高く変更したため、アッパーアームスペーサーは2mm減らして使用してください。
ハードとグラファイトをラインナップ。ハードは幅広いコンディションに対応し、安定したグリップを発揮します。
ハイグリップな路面ではグラファイトが適しています。クルマの動きを機敏にしたい場合にも適しています。
トップデッキのアッパーバルクヘッドの固定部分を連結することで、シャーシフレックスを調整します。板厚1.0mmのカーボンプレートから、高精度に切り出されたこのアッパーバルクヘッドブレースは、前後バルクヘッドの剛性を変えることで、シャーシフレックスを変化させ、ステアリングおよびトラクション特性を変えることが出来ます。
フロントに取付けた場合:高速コーナーでのアンダーステアが低減され、低速コーナーではアンダーステア気味になります。
リアに取付けた場合:リアの旋回が出てアンダーステアが低減され、トラクションがやや下がります。
ハードよりも剛性の高いグラファイト材を使用した、スーパーハードロアサスアーム。
ハイグリップ路面や、ステアリングの初期レスポンスを高めたい場合、クルマの動きを機敏にしたい場合に適しています。
アルミアウトドライブカップ仕様のIF14プロギヤデフセット。スチール製アウトドライブカップ仕様に比べ、約2.2グラム軽量化。車両の前後重量バランスの調整が可能となり、スロットルレスポンスも向上します。
軽量・高剛性・高精度チタン製4.9mmボールエンドセット。スチール製に比べ、約8g(約47%)の軽量化が可能。ボール部表面をなめらかに仕上げているため、スムーズな作動が長期に渡って維持できます。