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フロントウイングの着脱の際にアッパーモノコックを取外す必要がなくなり、ウイングの交換がスムーズに行えるようになります。またフロントボディポストマウントも兼ねているため、ウイングの種類によってボディポストの位置が変わらず便利です。
リアサスペンションのストローク量に応じて、リアタイヤのトー角を変化させることで、より速いコーナリングスピードを実現させます。
リアトー角の変化量はリンケージロッドの取り付け角で微調整が可能です。
リアキャスター角は -2度。
ハイサイドを伴うようなハイグリップ路面や大きなハイスピードサーキットにおいてマイルドで操縦しやすい特性を得ることが可能。
※G272 ハイブリッドサーボセイバーセット が必要です。
"2023年JMRCA全日本選手権から2024年TITCにかけ幾多の実戦でのテストを行い開発されたIF14-2 MID。 サスペンション、駆動系の基本構造はIF14-2チームエディションから継承。 前後の駆動ベルトを等長化し、スパーギヤをホイールベースのほぼ中央にレイアウトすることで前後の重量配分を大幅に変更。 IF14-2の安定感のある走りに加え、よりコーナーが速いクルマへと進化。 主要スペアパーツ、オプションパーツはIF14-2と共通。 速く、そしてイージーに。 従来の分割式サスペンションホルダーは細かなセッティング変更が行える一方で、重量増やセッティングの複雑化といったデメリットがあった。 IF14-2 MIDでは前後サスブロックを一体型とし、セッティングと組立ての簡略化を実現。 コンディションの維持がしやすくなり、より簡単にサーキット走行を楽しんでいただけるように進化。 従来の分割式のサスペンションブロックをオプションとして使用することも可能。"
INFINITYシリコンショックオイルシリーズに新たに#900がラインナップに追加。
より幅広いカテゴリーやセッティングに対応可能となりました。
特殊な製法によりロングライフ化を実現。
約11mmと全長が長い為、R0413 クラッチスプリングホルダー(R0412対応)と一緒にご使用ください。
G260の単品売り