

日本国内で手軽なパワーで人気のOS製 MAX 12TGを効率よくパワーを引き出せるように、軽量フライホイールや押し出し方向にせり出しながら開くウエイト、 予め4mmに薄く加工されたイエローシュー等、各部の仕様を決定しています。
9.0Tは、標準(10.0T) に比べ剛性が大幅に向上し、加速時にリア エンドのサポートを調整。より硬いスプリングはリア グリップの低減に効果的で、ハンドリング特性を微調整可能。
7075-T6 製、ハードアルマイト加工済み。
軽量設計 (スチール バージョンの 8.3 グラムに対して 4.3 グラム) により、駆動系の重量を軽減し、最大限のパフォーマンスを実現。リアハブ側にも取り付け可能。
リアエンドへの使用により、ハイグリップな高速トラック等で更なるサポートを獲得。
"A7075化による剛性UPだけでなく、 ノーマルのR300B/300Hと比較してピボット高さを2mm上げる事により 正確な応答性を発揮、キャンバー変化率も変更。 クリアランス確保の為、ボールは8.5→8.0mm、スクリューキャップは10→9mmにサイズダウンし、10°傾けられている。 ステアリングの舵角を確保する為、独自に用意された8mmチタンボールが付属。 本体はハードアルマイト処理済み。"