

7075-T6 合金で作られた 23T ステアリング サーボ ホーンは、剛性と精度を向上。M2スクリューで締め付け、サーボ ホーンとサーボ間の遊びを排除。ステアリングの精度と応答性が向上。
9.0Tは、標準(10.0T) に比べ剛性が大幅に向上し、加速時にリア エンドのサポートを調整。より硬いスプリングはリア グリップの低減に効果的で、ハンドリング特性を微調整可能。
7075-T6材採用とスリムな形状で軽量・高剛性を両立。メインシャーシとアッパーデッキを確実に固定することであらゆる路面でより安定した走行が可能になります。
1mm幅広でステアリングのフィールと車体のロール剛性を変更し、ハンドリングを調整。F/R両方で使用可能。フロントに取り付けるとステアリングがスムーズになり、リアに取り付けるとトラクションが向上。
ヒンジピン取り付け高さを0.5下げることが可能になるサスホルダー。キット標準よりもロールセンターを下げたセッティングが可能となります。またロールセンターとトー角の組み合わせの選択肢も広がり、セッティングの選択肢が多くなります。
このスペーサーを1枚入れることで、ピボットピンブッシュを0.5ポジションにしたのとほぼ同じ変化量が得られます。
サスペンションホルダーを取り外すことなく、スペーサーを抜き差し出来る形状となっているためセッティング変更がスピーディに行えます。
R0342にカーボン混入材を使用し大幅にパーツ剛性をアップ。リアアッパーアームやホイールシャフト支持がより強固になり、全速度域でリヤトラクション向上を実現します。