

ヒンジピン取り付け高さを0.5下げることが可能になるサスホルダー。キット標準よりもロールセンターを下げたセッティングが可能となります。またロールセンターとトー角の組み合わせの選択肢も広がり、セッティングの選択肢が多くなります。
7.0Tは、標準(6.67T) よりもわずかに柔らかく、フロント エンドのグリップを強化。グリップの向上が不可欠な、ダスティーな路面では特に有利。
コーナーに対して外側のタイヤの切れ角をキット標準よりも増やすことが可能なIF15-2及びIF15-2W用ステアリングナックルプレート。
特にハイスピードコースにおいてコーナーのライントレースが容易になり、レースにおいて大きなアドバンテージとなるでしょう。
7075-T6 合金で作られた 25T ステアリング サーボ ホーンは、剛性と精度を向上。M2スクリューで締め付け、サーボ ホーンとサーボ間の遊びを排除。ステアリングの精度と応答性が向上。
R0342にカーボン混入材を使用し大幅にパーツ剛性をアップ。リアアッパーアームやホイールシャフト支持がより強固になり、全速度域でリヤトラクション向上を実現します。
キット標準カーボンメインシャーシよりも約13g重く、カーペット路面やハイグリップのアスファルト路面など、より低重心化したい場合に最適です。シャーシ形状や肉抜き形状を最適化し、最適なシャーシフレックスが得られるようにデザインされています。